年金を受給している人が死亡したとき

2013年7月30日

年金を受給している人が死亡したとき

○必要書類
 年金証書・印鑑・死亡の記載のある戸籍(除籍)謄本・住民票謄本・住民票除票
 届出者が子の場合、子の戸籍謄本・住民票謄本も必要です。
 国民年金を受給していた方がお亡くなりになった場合、市役所市民課・市民窓口課で手続きをして下さい。

 厚生年金を受給していた方は、配偶者や子が遺族年金の請求をすることができる可能性がありますので、年金事務所または市役所の年金相談日に手続きをして下さい。

 (長野南年金事務所 026-227-1284)

 

年金が止まってしまったとき

 国民年金・厚生年金は偶数月の15日が支払日ですが、振り込まれていないときは、年金事務所に確認し、お手続きをお願いします。

 (長野南年金事務所 026-227-1284)

 

年金証書を無くしたとき

 年金の振込通知書など、基礎年金番号のわかるようなものがあればそれと、印鑑を持参し、市役所市民課・市民窓口課で年金証書再交付の申請をして下さい。2,3週間後に年金事務所から年金証書が送付されます。

関連ワード

お問い合わせ

市民課
年金係
電話:026-273-1111
ファクシミリ:026-272-6739