乳幼児の交通事故を防ぐために

2018年6月19日

 乳幼児(1~2歳児)が被害者となる交通死亡事故は、乳幼児の突発的な行動や乳幼児の成長・行動範囲等に対する保護者などの認識不足や注意不足が遠因となる場合も少なくありません。

 

 また、乳幼児の保護者などの子育て世代の多くは、子供の監護者としての交通安全教育を受ける機会が少なく、交通安全啓発が行き届かない状況にあると考えられます。

 

 子育て世代の保護者や周囲の大人等への乳幼児の行動の特性等について理解を深め、乳幼児が被害者となる交通事故を防ぐためチラシをご一読ください。

 

チラシ・表面.jpg(789KB)チラシ・内面.jpg(751KB) 

お問い合わせ

生活安全課
電話:026-273-1111