合併の総仕上げ ~合併特例債活用事業一覧を公表します~

2017年3月22日

 

 平成15年9月の1市2町による千曲市誕生以来13年半が経過(平成293月時点・以下同)し、期限延長となった合併特例債の使用可能期限まで残り2年となった中、千曲市では平成31年3月の竣工を目指し、合併特例債を活用した最後の事業である新庁舎・新更埴体育館の建設が進行しています。 

合併特例債を使った事業は、その他に、千曲線等の市道や公園の整備、小・中学校や給食センターの改造改築及び耐震化、健康増進施設の整備など、15年間で49の事業が計画、運用されてきましたので、すべての事業を公表します。

 

 

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